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サンホワイトの使い方!ワセリンは顔と身体だけじゃなく髪にも使えるんです。

高品質な白色ワセリン、サンホワイトp-1。

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私は、このワセリンのみのシンプルスキンケアを続けています。

今回のブログでは、実際にどのように使っているのか、サンホワイトの使い方を紹介しますね。

●前回の記事⇒サンホワイトp-1がいい!他のワセリンとの違いとは?私が迷わずこれ一択を選ぶワケ。

 

実はワセリンって、成分がシンプルなので、用途に限りがないんです。

これひとつでいろいろ使えるんですよ。

私は、肌に塗るだけじゃなく、にも使用しています。

その方法とは・・・?

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顔編

乾燥が気になるところに

お風呂上りや洗顔後、乾燥が気になるところに薄~くつけます。

私の場合、乾燥が気にならなければ、ワセリンすら付けません。

ワセリンはあくまで補助。自分の皮脂で保湿できるのが一番いいです。

 

サンホワイトは化粧下地に最適!

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実は私がサンホワイトをよく使うのは、メイク前です。

米粒2つ分、顔全体に伸ばします。

 

実は、サンホワイトは化粧下地にとても適しているんですよ^^

あらかじめ膜をつくっておくことで、メイクが肌に直接触れることを防いでくれるんです。

メイクは肌に悪い成分も含まれていますからね。

アイシャドウやチークなどの色素から、肌を守ってくれます。

 

またサンホワイトは、高品質なので、酸化もほとんど起こしません。

紫外線の影響も受けにくいので、安心して外出できます。

 

リップクリーム・グロスにもなる

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唇に塗ると、保湿してくれるだけでなく、自然なツヤも与えてくれます。

口紅を塗る前に保護として先に塗っておくこともしますが、口紅にツヤがほしいとき、さらに上からサンホワイトを塗るときもあります。

無味・無臭なので、口元に使っても気持ち悪くなることはありません。

 

身体編

お風呂上りに

冬になると身体もカサカサしてきます。

そこで、お風呂上りにサンホワイトを塗るのですが・・・

身体に水滴が残った状態で塗ると、よりしっとりして保湿効果が高まります。

 

水仕事の前に

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水仕事の前に、保護としてサンホワイトを塗っておきます。

ワセリンは、手荒れになってから塗るのではなく、手荒れになる前に塗るのが効果的なんです。

手に膜をはってくれて、水をはじいてくれます。

これで、手荒れになる原因をつくらせないようにしています。

後半へつづく!

    

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