ミニマリストの持ち物

ミニマリストがpcデスクトップ画面を公開したら、苦しい言い訳がはじまりました

ミニマムデスクトップとは、こういうものではない。

dsktp

これでもちょっと見栄をはって、きれいにしたほうです。

 

 

しましま氏が、非ミニマリスト疑惑について弁解するそうです。

ええ。

わかります、わかりますよ。

 

「こいつ、ほんとにミニマリストかよ」

 

って思われましたね?

 

 

ワタクシといたしましても、

一応ブログタイトルにミニマリストの看板を背負っているんで、

精一杯、弁解を試みようと思います。

 

デスクトップとは作業机のことである

そもそも”デスクトップ”とは・・・作業机のことである!

つまり、その機能を遺憾なく発揮したいわけですよ、私は。

机(デスクトップ)にノート(アイコン)が散らばってたっておかしくないじゃないですか。

 

作業途中のものを忘れないように

最近、画像を編集・加工する機会が増えました。

その中で、”この画像は次回の記事にアップするぞ”とか、自分なりに考えるわけですよ。

大概の方は、それらもきちんとフォルダに入れて整理されると思いますが、

しましまの場合、

フォルダに入れたが最後、そのまま忘れるんです。

ええ、きれいさっぱりとね。

 

“見せる収納”でいいじゃない

パソコンを起動したら、一番はじめに表示されるデスクトップ。

そこに、”作業途中のタスク”が表示されれば、

「やりかけのことがこれだけありますよ」というサインになります。

私的にそのほうがわかりやすいんで、思いっきり広げています。

フォルダに隠す必要はありません。

 

壁紙に主張はいらない

壁紙ですか?

アイコンが識別しやすいような全面一色に決まってるじゃないですかっ。

 

そろそろ見苦しいので、終わりにするそうです。

今回の企画ですが、しましまの予想としては、

  1. 視覚重視派
  2. 機能重視派

の二つに分かれると思います。たぶん、7対3くらいの割合で。

私は後者ですね。

視覚重視派の方は、アイコンを極力見せず、すっきりとした画面にすることに努めたり、壁紙にこだわったりする方を指します。

私もできればこっちになりたいです。

おしまい☆

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